区分マンションを大阪でという不動産投資の目論見は

区分マンションを大阪でという不動産投資の目論見は

マイナス金利にはもちろんメリット・デメリットの両方がある。
銀行に預金していても、金利がほとんど付かない、というのはデメリットであろう。
メリットとして、一番大きいメリットは、住宅ローンの金利が下がることではないだろうか。
私が大阪で区分マンションの不動産投資を考えるようになったのも、これを見越してである。
すでに各銀行が住宅ローンの金利を下げるというニュースが話題になっている。
もちろん、住宅ローンと不動産投資ローンでは、もともと金利が違うので、どの程度不動産投資の金利にマイナス金利の影響がでるかどうかはわからない。
ただ、銀行に預金していても金利は付かないし、株投資もあまり乗り気がしない私にとって、大阪での区分マンションへの不動産投資が今一番妥当に思えるし、万が一金利が下がらなくても、お金を眠らせておくよりかは良いかな、とも考えている。
私なりの日本経済活性化である。
というのはかなりかっこつけ過ぎかな。

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